2019年4月15日月曜日

見えていないプレーをジャッジするのは危険!先輩審判のミスを庇ってしまった事の後悔

社会人野球の大会で4人制審判の助っ人として3塁審を任されました。

試合は時間制では無いため最終回まで2時間越えで集中力も消えかけていました。

後、ワンアウトで試合終了というところで内野フライが上がり、やっと終わったと安堵したところ

ピッチャー、セカンド、ショートが取りに走り込んでピッチャーがお手玉しながら寝転んでキャッチした❓

サード側からは捕ったように見えたのですが、一番近い2塁審がノーキャッチのジャッジ❗

球審もノーキャッチ❗

協議しようかと思ったのですが、先輩審判員の方々ばかりで躊躇ってしまった❗

当然、野手は猛抗議‼️

何故か私に八つ当たり‼️

何とか試合再開し影響はなかったが、大変でした❗

試合終了後のミーティングで2塁審が、あの時はすぐに協議するべきだった❗と反省されていました。

が、そんなに気に止めているようでもなかったので、メンタルの強さは、流石だと思いました。

プレーヤーも抗議するのは、分かりますが、汚い言葉を投げ掛けると、審判も傷つきます❗

フェアプレーでお願いします❗

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